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パイレーツ・オフ・゙カリビアン/ワールド・エンド
2007年06月09日 (土) | 編集 |
とうとうパイレーツ・オブ・カリビアンの最終の映画が公開されたので、早速観にいってきました。


2観たとき、1の内容結構忘れてて、追いつくのにかなり時間かかったんですが、この前テレビで1やってたのを観たので今回は結構早めに人物を把握(笑)
なにしろ登場人物多いんで、どうゆうジャックとどうゆう位置関係にあるのか確認しないと物語が理解できない・・・。
20070610124129.jpg
盛りだくさんの内容で3時間はあっという間で面白かったけど、終わってからもたくさんの疑問が残っちゃいました。
これはDVDを買ってゆっくり観なさいという作戦ですか?



帰ってネットで検索したら、なるほどーーーーてことがたくさんありました。
Q1 そもそもジャックがなんでジョーンズの心臓狙ってたのかもイマイチ解ってなかった。

ホワイトパール号が海に沈んだのを助けたのがジョーンズで、ホワイトパール号の船長を13年間やるかわりに、ジョーンズの下で100年働くのが約束だった。
働くのが嫌なジャックは、ジョーンズの心臓を刺して、不死身になってフライングジャッジマンの船長になる方がいいやとおもっていたから。

Q2 ジョーンズはなんであんなタコ星人になっちゃったのか。

カリプソとの約束をまもらず、「海の死者をあの世におくる仕事」を怠ったから。らしい。

それと最後にここはネタばれになりそうなんで、見てない人は見た後に読んでください。
フライングジャッジマンの船長は10年間ちゃんと仕事をして、その間愛する人がずっとその人を愛してくれていれば、船から下りて人間として暮らせるっていうシーンがカットされてるんだって。ということは・・・。
(なんでそこカットしてんだか意味不明だけど)
船から下りたら、誰がその仕事すんだよって思うけど。

それにしてもここでも女は強しでした。


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